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【bacter 2018.10】
CONTACT DESIGN

【bacter 2018.10】 CONTACT DESIGN

bacterとは・・・エレファントストーンのクリエイターが毎月1人ずつディレクターとなり、完全オリジナルの映像を制作して配信している、アウターブランディングサイトです。自らの個性を表現する場なので、ルールを設けておりません。クライアントワークとは一味も二味も違った映像をお楽しみいただけます。

企画概要

京王井の頭線 神泉駅から徒歩6分のところに、「R for D」というセレクトショップがあります。約200平米の広々とした空間に揃うのは、約30のブランド。ファッションに興味、関心のある幅広い世代の方が訪れるお店です。

そんなR for Dのオーナーである近藤弘一氏と、スタイリストとして活躍する上野恒太氏、そしてbacterがタッグを組んで生まれた映像作品が「CONTACT DESIGN」。テーマは「ジャンルレスなファッションから描く多様性」です。

ジャンルレスなファッションを提案する「R for D」のコンセプトを可視化した映像が完成しました。

担当ディレクターは山部哲也

鳥取県鳥取市生まれ。2007年に東放学園映画専門学校に入学し、当時見た”ある映像”がきっかけとなり映像の道を志すようになったそう。

その映像とは、Chris Cunningham(クリス・カニンガム)とMichel Gondry(ミシェル・ゴンドリー)、Spike Jonze(スパイク・ジョーンズ)という3人のDVDスペシャル・トリプル・パック。「かっこいい!」「映像っていいな」と衝撃を受けたといいます。

そんな映像・映像作家に影響を受けながらWEB映像やTVCM、MVなど幅広い作品に携わってきた彼が、今回、どんな想いやアイデアを盛り込んで『CONTACT DESIGN』を制作したのか? 実際に話を聞きました。

インタビュー記事はbacterの”Magazine”で公開中です。

この記事を書いた人

ZOOREL編集部
エレファントストーンで開催される月1会議でのプレゼンテーションや、社内研修をもとに記事を作成、更新します。

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