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【bacter 2019.1】
2019 New Year Movie「REBORN」

【bacter 2019.1】 2019 New Year Movie「REBORN」

bacterとは・・・エレファントストーンのクリエイターが毎月1人ずつディレクターとなり、完全オリジナルの映像を制作して配信している、アウターブランディングサイトです。自らの個性を表現する場なので、ルールを設けておりません。クライアントワークとは一味も二味も違った映像をお楽しみいただけます。

企画概要

映像制作会社エレファントストーンでは毎年、年賀ムービーを制作しています。

本年の年賀ムービーのタイトルは『REBORN』。100年に一度と言われる再開発真っ只中の「渋谷の街」と、新しく生まれ変わろうとしている「エレファントストーン」を重ねた作品です。

▽ショート版はこちら

担当ディレクターは安藤興作

新潟県長岡市出身/長岡造形大学大学院 絵画専攻 修士課程修了/2017年エレファントストーン入社。大学院では、絵画(油彩、ドローイング)、映像、音楽、パフォーマンスなどの複数のメディアを用いて、個人の経験や今日の社会に漂う雰囲気(消費社会、コミュニケーションの過剰と不全のような)をモチーフに作品を展開していた。

本作ではソファが燃えるシーンが含まれていますが、実は学生時代に自主映画作品の大目玉としてベンチを燃やす撮影をした経験があるのだと言います。

今回はどうしてソファを燃やしたのか?
本作でこだわったポイントは?

年賀ムービーの制作に関してディレクター安藤にインタビューした記事を、bacter Magazineで公開しています。

この記事を書いた人

ZOOREL編集部
エレファントストーンで開催される月1会議でのプレゼンテーションや、社内研修をもとに記事を作成、更新します。

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